4月 13 2015

寝相でわかる深層心理と性格

Published by under マメ知識

人が寝つくときの姿勢は毎日決まっているのだそうです。

抑制が利かなくなる寝相にこそ、本当の性格が出てくるということで、寝相でわかる深層心理と性格診断が紹介されていました。

寝ているときにしていることは、潜在意識の中で行っているので、まさに自分が現れているということなのだそうです。

たとえば、横向きで丸まって寝る人は、一人でいられないタイプの甘えん坊だけれど、警戒心が一番強いタイプ。

横向きで少し膝を曲げて寝る人は、バランスのとれた性格で、人に安心感を与えるタイプ。

うつ伏せで寝る人は、支配したい気持ちが強い。

仰向けで寝る人は、自分に注目を集めるのが好きなタイプ。

布団に潜り込んで寝る人は、深い洞察力を持ったタイプで、物事を慎重に考えて行動するタイプ。

ひざまずいて背中を丸く持ち上げて寝る人は、眠りが浅い。

足をクロスさせて寝る人は、不安感や悩み事がある。

胸の上で手を組んで寝る人は、かなり深刻な悩みを持っている人、ということでした。

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